最近、人々のライフスタイルは大きく変化している。社会はどんどん便利になっていくので、お金さえあれば、美味しいような食べ物や飲み物がいつでも手に入るようになった。しかし、食生活やライフスタイルの多様化により、健康に生活していくために食生活の改善が必要になる。よって大学生の食に関する意識を調査、分析する。また、実家で暮らしと一人暮らしに分けて、関係を比較分析を行ってから、食生活の改善を提案していく。
食事する場所に対する大学生の行動に関する調査を行った。インターネット上のアンケートを通じて、ワシントン大学の大学生41人を対象に、2011年の一月の間に実施された。
この棒グラフは、「どこでよく食事するのか」と言う質問に対する回答を表しているが、左は平日の食事する場所、右が休日の人数を示している。家族と住む大学生は自宅で6割強だったが、休日になると、自宅での食事は三分の二の4割まで下がり、その分レストランや居酒屋で外食をする人の割合が平日に比べて6%超えた。また、一人暮らしにおいては、平日は2割の人が自宅をしていたが、休日を見てみると、平日に比べて53%の人数が自宅で食事をしていた。
このグラフから、家族と住む人は圧倒的に平日に自宅で食事をしているのが分かる。家族全体のための料理は外食するよりずっと安いからだ。それにしても、人々が自宅で食べるのは100パーセントではない。食事の時間に家族が同じものを食べるから、自分の食べたいものが、外食をしているだろうと考えられる。休日には、外食増加がうかがえるが、食堂で食べる人数がなぜほかの外食する場所より多いのかまだ理解できない。私の家族は、休日に料理のたくさん時間を過ごす代わりに、高級レストランでしばしば外食して、ほかの娯楽場所に行くようにする。そういうことがなぜ休日に自宅で食べる人が減少しているかという理由であると思われる。ほかの外食をする理由は、金と友人が外食する原因だと情報された。一人暮らしで日常的に料理を作るのは、やはり大変なことなのだろう。一方では手料理は「楽しい」と言う要素もあるようだ。
一人暮らしで生活が不健康になってダメと思うが生活を改善することがきちんとできない。私は3年前から一人暮らしを始めた。料理以外にも日常の様々なことは手間を省けるようになる。これらの傾向の要因は色々あげる。サークルや部活動、アルバイト、通学、研究など要因は様々である。一般的に実家で暮らしの方が一人暮らしのよりも健康な生活と思いがちであるから、分析では、一般に自宅で食事をしていた人々が、健康な生活であることが解った。だけど、外食する時、心配している人数が圧倒的に多いと思ったが、調査ではもっと低そうだ。外食するのは、色々な問題があるが、意識が低いように思われる。例えば、二先月でのワシントン大学の新聞にアブのレストランが一時的に閉鎖されたのは悪い衛生状態が原因だと載せた。このような状態が語られるようにする必要がある。
健康的な生活に対して一人暮らしが大きな要因なのであるから、意識によって生活の改善が狙えるのではと考える。どんな暮らしているライフスタイルは自分のことだから、健康な生活の行いには自分が意識すればよい。そのことから、健康には意識、心がけが大切だと分かった。
Friday, February 18, 2011
Monday, February 14, 2011
若者言葉
年長者は若者によく「若者言葉ではなく、正しい日本語(または英吾)を使いなさい」と言いますが、あなたはどう思いますか。また、正しい日本語(または英吾)とはどんな言葉であると考えますか。そのように考える理由も述べなさい。意見を言うときに直接的ではない言い方(あいまい表現)を一つ以上入れること。
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正しい語は、基本的に書き言葉に基づいていることだと考えます。しかし、話は非公式の方法で自分の考えや感情を表明するのですから、物事を伝えられるのがある限り、若者言葉を使って大丈夫でしょう。それにしても、あいまい表現は、深刻な誤解を生めるので、使うことに気をつけなくてはなりません。たとえば、文書で自分の意見を表明する時には、「~と思われます」「~と考えられます」のように書いてしまいます。読み手は、「本当にそうなのかな」と受け取ってしまうかもしれません。このようなあいまい表現では、相手を説得することはできません。
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正しい語は、基本的に書き言葉に基づいていることだと考えます。しかし、話は非公式の方法で自分の考えや感情を表明するのですから、物事を伝えられるのがある限り、若者言葉を使って大丈夫でしょう。それにしても、あいまい表現は、深刻な誤解を生めるので、使うことに気をつけなくてはなりません。たとえば、文書で自分の意見を表明する時には、「~と思われます」「~と考えられます」のように書いてしまいます。読み手は、「本当にそうなのかな」と受け取ってしまうかもしれません。このようなあいまい表現では、相手を説得することはできません。
Saturday, February 12, 2011
大学生の食活
家族との住みと一人暮らしでの食事に対する比較をしました。この棒グラフは、「どこによく食事するのか」と言う質問に対する回答を表していますが、上は平日中の食事する場所、下が休日中の人数を示しています.やはり家族と住むのは6割強ですが、しかし、休日になると、自炊での食事は三分の二の4割まで下がり、その分レストランや居酒屋で外食をする人の割合がそれぞれ平日に比べて6%とどまります。また、一人でにおいては、平日は2割の人が自炊をしています。休日を見てみると、平日に比べて自炊もしている人が53%です。
このグラフから、平日で家族と住む人は圧倒的に自炊で食事をしているのが分かります。家族全体のための料理は外食するよりずっと安いからです。休日では、外食する増加がうかがえますが、食堂で食べることについての人数がなぜほかの外食する場所より多いかまだ理解できません。誰がまったく食堂で食べないであろうと思いました。私の家族は、休日でたくさんの料理の時間を使う代わりに、高級レストランでしばしば外食して、ほかの娯楽場所に行くようにしました。そのはなぜ自炊で食べる人が減少しているかという理由であると思われます。金と友人が外食する原因だと情報されました。一人暮らしで日常的に料理を作るのは、やはり大変なことなのでしょう。しかし、一方では「楽しい」と言う答えもされるようです。何が起こるとしても、答えられた人数が少ないんですから、正確さは結果に影響を与える標準誤差があるかもしれません。
Thursday, December 16, 2010
「余計な」仕事は必要か?
来日する多くの外国人が、東京のような大都市で毎日のようにいたるところで見られる「余計な」仕事に困惑している。それらは、エレベータガール、スーツを身に着けた駐車場整備員、一人日か張り出し作業をしていないのに、工事現場に決まったように立ている10人ほどの労働者、ボタンを押したり、列に並ぶ人に整理券を手渡したりしている銀行スダッフなど、余計と思える仕事だ。
表面上これらの仕事は、どうしようもないほど退屈で、全く無意味で、従業員の利益を損なうが、大きな目で見れば、かなりの利点がある。
「余計な」仕事をしているすべての人が、明日いらなくなることを考えてみて管愛。失業者は一気に増え、数千の家族が金欠病に陥り、公園で生活するホームレスが増加するに違いない。もっと悪く考えれば、倒産状態の日本政府は、あらなる失業者負担費用に直面するだろう。
ついてだが、日本の失業率が言われているほど実際に低いのかと疑問がわいてくる。数千、数百万と言う人がほとんど必要ではない仕事についているのだ(特に建設業において)。日本の「本当の」失業率はもっとたかいのではないだろうか。
あなたはこの恐ろしいシナリオを選ぶのか。それとも、エレベーターガールの、丁寧だが不必要なあいさつを選択するのか。
Friday, December 3, 2010
教育の現状と課題
私の発表は木曜日です。
記事のリンクは http://mytown.asahi.com/areanews/gunma/TKY201009190248.html にありますが、下の表は記事の内容を纏めます。表をクリックする時、大きくなります。
皆さんは、教育の環境はどんなものであるべきだと思いますか。私は、すべての子供にとって学校は安心、安全で楽しい場所でなければならないと思います。保護者(ほごしゃ:guardian) が子供をまかせる学校で、子供の心身(mind and body)が守(まも)られて(to protect)、子供が笑顔で学校から家に帰ることが、何より重要なことです。しかし、現在、いじめ、学級崩壊(がっきゅうほうかい:class disruption)、不登校(ふとうこう:truancy)、少年犯罪など様々な問題を抱えています。それらの問題は、子供の学習や成長に影響を与えます。二ヶ月前、キング5のニュースではピストルで自殺したグラハンの高校生の男の子の痛ましい事件が起こりました。似ているほかの事件が起こったら、学生や教員にとって残念なことです。
学校の問題は、欧米に限らず、日本でも深刻な問題になっています。それらはいずれも深刻な問題ですが、暴力(ぼうりょく:violence)といじめの問題に注目することにします。今日は、09月20日の朝日新聞にあった「小学校内の暴力3倍、いじめは減る傾向に」という記事について紹介し、学校の状況を説明し、これらの状況でわれわれはどうすればよいかという効果的な方法を考えます。
県内の公立小中高校の全体で暴力といじめの調査が実施されました。文部科学省によると、小学校で2009年度に暴力行為(こうい:act)は、前の年に比べて約3倍が起きていましたが、中学校になると多くなる傾向があります。中学校では特定の生徒が繰り返し暴力行為を行っているというケースが多くなっていることがうかがえます。一方で、2008年に比べ、小学校と中学校でいじめの認知件数は減っています。その対応としてカウンセラーの相談員を学校に置くということが挙げられています。
いじめは自殺や不登校などの問題を起こします。暴力行為が起こった県内の学校で、三人が自殺してしまいました。いじめは、いじめられる子供に大きな悪影響を及ぼします。いじめにあった子供は、それが毎日繰り返されると徐々に「学校に行きたくない」と思うようになって、不登校になります。また、不登校にならなくても、大きなストレスを抱えながら過ごすことは、子供の将来に悪影響を及ぼすことは理解しにくくないと思います。たとえば、自分の経験では、私は、ほかの人に会うことを恐れましたから、中学校の二年生の間、いつも家にいました。学校に行かなかったので、母に怒られました。
いじめは自殺や不登校などの問題を起こします。暴力行為が起こった県内の学校で、三人が自殺してしまいました。いじめは、いじめられる子供に大きな悪影響を及ぼします。いじめにあった子供は、それが毎日繰り返されると徐々に「学校に行きたくない」と思うようになって、不登校になります。また、不登校にならなくても、大きなストレスを抱えながら過ごすことは、子供の将来に悪影響を及ぼすことは理解しにくくないと思います。たとえば、自分の経験では、私は、ほかの人に会うことを恐れましたから、中学校の二年生の間、いつも家にいました。学校に行かなかったので、母に怒られました。
調査の結果を見ると、暴力行為について、中学生になる生徒が一番問題だと思うのです。その点の原因として、自分の経験などから考えると、中学校は小学校から入学してきて新しい人間関係を築(きず)いていかなければならなりません。人間関係があるところでは、つまり学校にしろ社会にしろ、常にいじめが発生することが有り得るのです。それから、自分というものを意識(いしき:consciousness)し始めて、他人に対して自分はどう見えているのかと言うことを気にし、気取ったり、し、アピールしたい、という気持ちが強くなって、不安定(ふあんてい)(insecurity)な年代なのだろうと思います。
暴力行為が多いとか少しとかの問題ではなくて、暴力行為やいじめを見つけてから、それにどう対応したかということの方が問題です。実は、暴力やいじめの問題には、色々な対応の仕方があるのだと思います。スクールカウンセラーが大いに効果的なようですから、それを増やせばよいのではないかと考えられます。しかし、学校だけでなくて、家族や社会との共同で、取り組みによって始めて件数を減らすことになるのです。特に、人をいじめない子を育てる家庭の責任は重要です。家族関係や友人関係において、自分の関心や思いなどを話せないことが問題です。会話の力を育てるのです。そして、親や教師は助けてくれない場合では、子供が親や教師に頼まず、何でも自分で解決しなければなりません。私の場合では、アメリカ人の四分の一ですから、ほかのベトナム人の子供のような黒い髪を持っていません。ですから、子供の頃、よくいじめられていたものです。いじめていた人々を止めることができないと思ったのに、「止めて!」と言ってから、徐々になくなりました。自分に自信を得ました。いじめを絶対に許さず、全力を示すことが必要です。
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